みなさん、こんにちわこんばんわおはようございます、そしてあけましておめでとうございます。ドルジ露瓶尊です。今年も違法な漫画ネタバレブログやキューレーションサイトに記事をパクられる予感しかしません。是非、出版社に刑事告訴するように積極的に通報してもらえると喜びます。

それはさておき、今年2018年は『ワンピース』にとっては節目の年。どうやらビッグマム編が完結して、「ワノ国編」に突入する予定とのこと。確かに考えてみると、主人公・ルフィとカタクリとの一戦も最終盤を迎えようとしてる。ビッグマムに至っては勝手に自滅してる感もあり。

その後、ワノ国編で対決すると言われてるのが四皇・カイドウ。謎の死にたがりの中年おじさん。このカイドウの腹心の一人がジャックと呼ばれる男。「旱害のジャック」という異名を持つ懸賞金10億ベリーの男。前述のカタクリとジャックはほぼ同じ実力を持ってるらしい計算。

そこで今回は【ワンピース考察】ジャックの正体まとめを執筆しました。

ジャックはゾウゾウの実を食べたゾオン系の能力者。ただ実はジャックの正体はワンピースで一度しか登場してない「ウォータン(魚巨人)」と呼ばれる希少な種族・民族っぽい。確かに今まで聞いたことがあるようなないような…というワンピース読者も多く、すぐに思い出せる方は相当のワンピースマニア。

ワノ国編に関する考察記事もいずれ執筆するつもりですが、今後の重要な鍵をにぎる一人であろう是非ジャックの正体を勉強してみて下さい。もしかするとジャックが魚人系で初めて悪魔の実を食べた能力者かも知れないというお話でした。