最近、自動車免許の更新ハガキが届いたドルジ露瓶尊です。自分はゴールド免許のため講習時間は短いですが、正直気持ち的には面倒くさいのが本音。体もダルい中、何故こんなクソ寒い時にわざわざ外出しなければいけないのか。つくづく誕生日が夏だったら良かったのに…と毎回思います。まあ夏なら夏でクソアツイから(略。

人間って何かにつけて言い訳しちゃうからダメですよね。ということで今回は自動車ブログ「カーギーク」からおすすめの試乗インプレッション記事を紹介したいと思います。最近流行りの新型のSUVから2車種をピックアップ。

マツダ新型CX-8の試乗インプレッション


まずは「マツダ新型CX-8 試乗評価記事」から。マツダはSUVが得意なイメージがありますが、満を持して登場。でも日本ではミニバン車のような珍しい三列シート仕様。だからCX-8が売れるのか前評判はよろしくなかったものの、意外や意外な結果に。

CX-8の発売日は2017年12月14日はもう少し先。まだ厳密には発売されていないものの、一足先に気になる方はCX-8の試乗記事を読んで下さい。内外装共に質感は高く、走りも上質。CX-5で満足できないような方がグレードアップしたい層に対する訴求力は高い。マツダ・プレマシーなどの後継車としてはかなり割高ではあるものの一度試乗する価値はあり。

ジープ新型コンパスの試乗インプレッション


続いては「ジープ新型コンパス 試乗評価」に関する記事。ジープといえばSUV。その中でもあまりパットしなかったのがコンパス。ただ前述のCX-8と同様に今月2017年12月に10年ぶりぐらいにフルモデルチェンジした結果、意外と商品力が高くなっていた。

ジープ新型コンパスは価格帯的にトヨタ・ハリアーとあまり変わらないものの、外車・輸入車という位置付けを考えたらむしろ安さが際立つか。内外装共に質感はそれなりに高く、走りも街中では軽快に加速するため街乗りメインでは十分扱いやすいSUV。

今月12月には『進撃の巨人』の新刊コミックが発売されたので、またレビューしたら紹介記事を執筆したいと思います。そういや明日にはハンターハンターも復活するのかwktk